社長挨拶TOP MESSAGE

進化への発想は
いつも「お客様の視点」から

朝日段ボールが目指しているのは「常にお客様へ顔が向いている企業」。今、お客様が欲しているものは何か、よりご要望に応えるにはどうしたらよいのか、そういうことを常に考えている企業でありたいと思っています。受注から納品まで一貫して行う中で、製品自体の品質はもとより、電話対応から配送のスムーズさに至るまでを含めて、私たちは「品質」であると考えます。 私たちの発想は常に「お客様の視点」に基づいています。お客様が欲しい物が欲しいときに手に入る環境を提供するにはどうすればいいか。要求に応えられるように、あらゆる角度から体制を見直し、常に進化を続けていく。そこに「私たちにしかできない」ことがあります。ここにしかない品質は私たちの誇り。時代の変化にも即座対応する“自在力”のある企業を目指します。

株式会社 朝日段ボール
代表取締役社長 白井 大介

企業理念

美しい脈(なが)れを大切にして、 安心な物流価値を創造し 産業社会に貢献します。

お客様とともに、社会とともに。

朝日段ボールは、社員の真の幸せの追求、お客様の満足と利益の創出、地域社会への貢献を経営の三本柱としています。これは、社員の幸せがあってこそ良い製品がつくられ、その結果、お客さまに喜んでいただけるという「人優先の企業づくり」思想に基づいています。私達はこの思想を”美しい脈れ”として大切にし、創業以来脈々と流れる思いやりの一生懸命精神で、人と技術を結集し、高度ソフト化時代のニーズに的確に応え、豊かな生活文化に貢献する物流価値の創造を目指してまいります。そして、高機能・高品質の包装及びサービスを通じ、お客さまに安心をお届けし、広く社会に求められ、共に歩んでいくアドマイヤードカンパニーとして確かな役割を担ってまいります。