製造課|貼合工程
製造課|仕上工程
製造課|FFG工程
生産管理課|出荷
営業課
設備係
業務課
総務課
開発推進課
日替わりで毎日出来立てのお昼ごはんが1食340円で食べられる食堂完備!
包装管理士や衛生管理資格、フォークリフトなど費用は会社負担で資格取得可能!
結婚や出産、新築時などお祝い制度が充実。特に3人目以降の出産時には50万円のお祝い金贈呈!
費用は全額会社負担で、社員旅行や忘年会などの任意で参加できるイベントを実施!
模型部、フットサルなど気の合う仲間たちで楽しんでいます。新しい部活も設立可能!
既存のお客様を定期的に訪問し、新規受注や価格交渉などの商談を行います。また、社内の業務と工程やデザインの打ち合わせ、納品までの進捗管理も大切な仕事です。
経理、人事、労務、庶務など、会社の業務がスムーズに円滑に進むようサポートします。
生産工程の管理を行います。製造予定の計画表作成や資材の調達なども担当します。
社内をはじめ、クライアントごとの規格に合わせ、製品が適合しているかどうかを確認。製品の品質向上を図ります。
入社10年目
製造課の貼合という部署に所属していて、貼合は段ボールそのものを作る工程で、僕は完成したシートの検品や積み上げを主に行っています。貼合工程はお客様に直接納品される部署でもあるので、検品が命です。貼合の検品作業は誰にも負けないと自負しています。品質とは「お客様の要求をしっかりと満たす事」そのためには検品は一番大事です。
貼合工程はみんなとても明るく、失敗した時でも上司や先輩がやさしく声をかけてくれます。仕事はしんどい事の方が多いですが、互いに協力して仕事をこなしていくやりがいを感じられるし、しんどいが楽しいに変わります。
入社理由は、友達から「明るい人が多いし、朝日段ボールに向いていると思うよ。」と言われたのがきっかけです。まさにその通りでした。
入社後は、段ボールにいろんな色でさまざまな印刷をする工程に6年ほど所属し、その後は今の貼合工程に配属されました。
朝日段ボールは資格取得にとても前向きで、会社で必要な資格は意欲があれば取らせてくれます。僕は、段ボール機械のトレーニングスクールに通わせていただきました。今後は、貼合工程で必要なフォークリフトやボイラー技士の資格取得に挑戦したいです。
入社3年目
製造課の仕上工程という全部で13機種ある工程に所属し、現在はワンタッチケースという、箱を広げるだけで底が自動的に組み立てられる仕組みの段ボールケースを製造する機械のオペレーターをメインで担当しています。糊の量や気温、機械のスピード、セットの仕方、シートの状態などによって品質が変わってしまうためとても大変ですが、前回より上手く出来た時や予定より早く終わった時はとても達成感があります。 今では工程全体が早く終わるように予定やメンバーを見て動いたり指示を出したりすることも出来るようになりました。私が考えた通りに進んで早く終わった時はとても嬉しいです。定時で帰りたいという気持ちは誰にも負けません。
入社2年目の時に一度だけ大きな失敗をしてしまったことがありました。そのとき当時の上司が「なぜ失敗するのかというと、絶対出来るようになってくれると思って難しい仕事をあなたに色々任せてやってもらっているからだよ。だから失敗があるのは当然」と言ってくれたことを今でも覚えています。その上司のおかげで成長することができました。
パートとして入社し7年目に正社員登用していただきました。入社後ほぼ毎年新しい機種を覚え、現在は13機種のうち半分以上できるようになり、13機種全部出来るようになることが目標です。全部出来たらめちゃくちゃかっこいいと思うので笑 取らせてもらえるのであればリフトの免許も取りたいです。
入社3年目
製造課では、段ボールの製造業務を行っております。その中で私のいる工程では主に段ボールに印刷加工を行っています。全体の生産量の約70%を担っており、私はそこで製造がスムーズに行えるようインクや木型等の前準備を行っております。日々の製造がトラブルなくスムーズに行えた時には大きなやりがいを感じ、私たちが作ったケースが多くのお客様の元に届くと思うと、張り合いも出ます。また、社内イベントも多くあり、他部署の方との交流も可能です。
入社後は製造部に配属され、今を含めて3つの工程を経験しました。工程が変わるにつれ知識も増えていき、後輩のサポートや教育もまかされるようになりました。さらに知識や技術を身に付け、機長を目指したいと思っています。また、後輩から頼られ慕われる人材になりたいと思っております。
入社15年目
生産管理課は朝日段ボールで作られた製品を、お客様へ問題なく納品出来るように指示をしているところで、出荷を担当しています。急ぎの対応などでリフト作業員さんや乗務員さんへ指示をする時は大変ですが、お客様が困っていることを考えると「何とかしよう」という気持ちにさせられます。大変だった分、お客様や営業課からの感謝の言葉を頂くことで対応して良かったといつも思います。これが今の仕事のやりがいに繋がっています。一緒に働いているみんなが働きやすくなるよう、職場の環境改善に取り組みたいです。年齢の高いリフト作業員さんや乗務員さんが気持ちよく働けるような職場環境を作ることで、他の人が見てもぜひ出荷で働きたいと思ってもらえるよう、良い職場環境作りに取り組んでいきたいと思います。
職場の雰囲気は社内イベントが多いおかげで良いと言えます。出荷は年齢の高い方が多い職場にはなりますが、社内イベントの社員旅行も仲良くなれたきっかけの一つです。他にもボウリング大会、忘年会、決起会、ゴルフをする人は社内コンペもあります。普段あまり話さない他部署の人ともコミュニケーションを取れる場になります。また社内イベントでは、ゲーム機や高級家電製品などの豪華賞品が当たった人もいるので、採用された方はぜひ参加してみてください。
入社後は製造課、営業課、業務課、生産管理課と、様々な場所で経験を積ませて頂きました。そのおかげで他の人よりも知識を幅広くつけることができ、今の生産管理課における原材料購入からお客様への納品まですべての流れが分かるようになっています。これからも知識で負けないよう、様々なことを身につけ自分の仕事に活かしていきたいと思います。
入社2年目
朝日段ボールはOfferBOXというアプリを通じて知りました。面接を重ねる中で先輩社員から親身になって話を聞いて頂けたこと、また社内の明るい雰囲気に惹かれ入社しました。入社後は、製造現場での研修を経て営業部に配属され、日々お客様のもとへ訪問を行い、商談やお問い合わせ対応を行っております。
営業は主にお客様のもとへ訪問し、段ボールのデザインや寸法、価格などの打ち合わせ、納期の調整などを行います。私が思う仕事のやりがいは、お客様の課題を解決するパートナーとして、製品をただ納品するだけではない提案ができる点です。コストの削減や、商品の付加価値を高めるオリジナルデザインの段ボールなど、お客様の困り事を解決し感謝の言葉を頂けたときの喜びは格別です。私たちの提案がお客様の事業を支えていると実感できたとき、大きな達成感を得られます。部署の雰囲気は、活発な意見交換が魅力です。経験豊富なベテランから若手まで誰もが自由に意見を発信でき、困ったことがあればすぐに助け合う風土が根付いています。日々のコミュニケーションが活発なので、チーム一丸となって目標達成を目指せる、とても風通しの良い環境です。
営業として日々お客様と接する中で学びを重ね、信頼される営業担当を目指しています。今後は、先輩方から吸収した知識や経験を活かし、自分らしい提案力を磨いていきたいです。お客様の課題に真摯に向き合い、最適な解決策を提供できるよう挑戦を続けていきます。
入社2年目
半年間、現場研修(段ボールを生産する様々な工程)を経て設備係に配属となりました。設備係は、工場を安定して稼働させる重要な業務になり、設備の保全や修理などを行い製造機械の維持管理したり、設備の導入など新しい設備に関する様々なことをします。私は、主に設備の保全と修理をさせていただいております。 最近では、簡単なことで机の棚の修理やLANケーブルの交換作業、難しいことでは設備の改造をメーカーと相談し進めております。設備の仕事は、他の社員からは大変な仕事と言われますが、私は機械を触るのが好きでやりがいがあり楽しんでできる仕事と考えております。
私は入社して1年と短く部署では一番の年下ですが、先輩とたわいない話や仕事で困ったことなど相談させていただいたりと話しやすい環境です。入社していろいろと失敗することもあり、先輩から注意されたり、叱られることもありますがアドバイスをくれたり一緒に対応してくれたりとフォローもしてくれます。また、失敗しても雰囲気が悪くなることもなく、普通に話してくれるのでありがたいと感じています。会社のサークルの模型部に所属し、月1で会社のフリースペースで部員の社員と好きなアニメの話や好きなプラモデルの話をして楽しんでおります。
設備係として私のスキルは先輩よりも経験が劣っているので、先輩と一緒に仕事をする時に作業を見たり聞いたりして自身のスキルを高めていきたいと考えております。設備の保全や修理だけでなく、作業者が安全に作業しやすいように設備の改善策を考え、働きやすい職場環境を整えられるよう実践していきたいです。
入社3年目
業務課として、電話対応や受注処理を行っています。入社当初は、電話対応において正しい言葉使いや臨機応変に対応できないことへの不安がありましたが、日々できるだけ多くの電話に出たり、先輩社員の応対を毎日近くで耳にしたりすることで不安を持つことなく対応できるようになりました。今では、自分の得意先の処理だけでなく担当外の手配もできるようになってきました。少しずつですが、自分にできることを増やし、チームの役に立てるよう取り組んでいます。また業務課では週に一回ミーティングを行っているので、そこで困り事等あれば共有し先輩社員が力になってくれるので、不安を持つことなく仕事に取り組めています。
社内イベントも多く、普段あまり関わることのない部署の方ともコミュニケーションが取れることも魅力の一つだと思います。入社のきっかけは家から近かったからですが、日々の業務を通して慣れ親しんだ町で地域に貢献できることにもやりがいを感じます!
今後は、これまで学んだことを活かしながら更にスキルアップを目指していきたいです。外部研修等あれば積極的に参加し、普段の業務では学べない新しい知識やスキルを身に付け、自分自身の成長に繋げていきたいと思います。業務課の一員として先輩社員からも頼ってもらえる人になれるようコツコツ仕事を頑張っていきたいです!
入社7年目
入社後は現場研修を経て営業部に配属され、商談や新規開拓などを通じて交渉力や信頼関係を築く力を培いました。現在は総務部に異動し、営業で得た経験を活かして社内外との調整やサポートを行っています。総務課では、会社全体の運営を支える幅広い業務を行っています。その中で私の主な仕事内容は、売上に関わる納品書や請求書の発行業務です。最近では請求書の電子化を進め、紙の削減や郵送コストの削減などペーパーレス化の取り組みを運用段階に移しました。効率化を実感できる場面も多く、業務改善が会社全体のスムーズな運営に直接つながる点に大きなやりがいを感じています。また、来客対応や社員からの各種問い合わせ対応など、社内外の“窓口”としての役割も担っています。社内の多くの部署と関わるため、日々のコミュニケーションを通じて会社全体の動きを把握できるのも総務の魅力です。
会社全体としても、部活動や社内イベントなどを通じて部署や世代を超えた交流が活発です。困ったときには気軽に声を掛け合える雰囲気があり、風通しの良い職場環境だと感じています。
総務として、会社全体を支える役割をさらに高めていきたいと考えています。日々の業務効率化や制度改善に取り組み、社員がより働きやすい環境を整えることが目標です。今後は労務管理や経理分野など幅広い知識を身につけ、キャリアアップを図りたいです。
入社2年目
営業内勤として、商品やサンプルの手配、見積書の作成、印版・木型の発注などを担当しています。書類作成や生産部門との調整など、表には見えない業務が多い職種ですが、私の対応がスムーズな納品につながり、お客様のお役に立てたと実感できたときにやりがいを感じます。入社2年目の現在も学ぶことは多くありますが、周囲から頼られる場面が増え、会社の一員として着実に成長できていると感じています。部署は先輩と私の2名体制で、いつでも相談しやすい距離感があり、日々の情報共有も非常にスムーズです。正確かつ丁寧な対応を心がけ、連携を意識しながら業務を進めています。入社前は、事務職は一人で黙々と作業を進めるイメージがありましたが、実際には営業担当や他部署との連携が多く、コミュニケーション力が欠かせない仕事であると実感しています。
入社後3日間の製造研修を経て、約2か月間は業務課で仕事を学び、開発推進課に配属されました。現在は営業内勤としての業務に加え、受付対応を中心に総務課の仕事もサポートしています。さまざまな部署の仕事を経験したことで、社内全体の流れを理解し、他部署との連携を意識しながら働けるようになりました。
今後は、製品や機械能力についての知識をさらに深め、お客様や営業担当から頼られる営業内勤を目指しています。まだ経験の浅い部分もありますが、できることを一つひとつ着実に増やし、職場で欠かせない存在へ成長していきたいです。